プロフィール

3104

Author:3104
気づいたら大学4年生だった人
AUGUST大好き
経済学大好き
政治学大好き
9mm大好き

卒論辛い

来年から院生です

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

http://animation.blogmura.com/anime_moe/
クリックしてくれると管理人若干一名喜びます

ブロとも申請フォーム

--/--/-- (--) --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2006/09/05 (Tue) 22:14
一応小説・・・・・のつもりなんだがな・・・・

今まで携帯更新しかしませんでしたので今までの小説は未分類のなかに埋もれています

だが今日から携帯は携帯でも別の方法を使いました

じゃあ始めますか・・・・・・・・・・・

----------

第五章 ~夢~

やっと帰ってこれた・・・・・

今日は体力的にも精神的にも疲れた・・・
あれは何だったんだろうか・・・?
倒れる前には空き地だったのが気付いたら元の住宅街に戻っていた・・・・木田という標札は見つからなかったが・・・・・
倒れてしまった間何が起きていたのか・・・・・・・・

もう何がなんだかわからない
わかる奴がいたら状況を教えてもらいたいもんだ・・・・

だが誰も知らないだろうが・・・・

今日は色んな事がありすぎた気がした、・・・・・・・・・・・・
明日になれば元に戻るだろう・・・そう思い俺は寝てしまった・・・・・

なんなんだあの見覚えある顔は・・・・

・・・・木田・・・・木田なのか??!

「おい!お前木田か?今までどこに行ってたんだよ!!心配したんだぞ」

木田(?)はこちらに近付き微笑み・・・・・・あれ?段々木田の顔が変わっていく・・・・

な、なんなんだ・・・段々身体が変色していく・・・・
段々得体の知れない物に・・・・・

「な、なんなんだ~?!」

俺は足が竦み動けなかった・・・

段々近づいてくる・・・・・いやだ死にたくない!!

だが俺は動けなかった・・・・・・

だが戦わなければ生き延びることができない!!
近くに戦う武器は・・・・・・・・・・・・金属バット・・?
何でこんな所に・・・・?

まあいい、
俺は手にとり急いでバットを構えた

正直無理だと思った

だがやらなくては始まらない

「うわ~~~!!!!!!!」

俺は得体の知れない物体に向かいバットをふった・・・・

・・・・思った通り駄目だった当たったはいいものの直ぐに跳ね返って来た・・・・

もう駄目なのか・・・・・・・・これでは

その時なぜかは知らんが呪文頭にがうかんだ

今の俺にはなんでもいい勝てる力が欲しい・・・・・という藁にも掴む気持ちであり・・・・・・・・・・・・もう最後の手段だと思い俺はその言葉を口ずさむだ・・・・


「全ての時が満ちたとき、統べてを切り刻む力を得る、今、その時は満ちた、我の前にその力を見せよ!」


その時突然バットが光り輝いた!

なんなんだこのべたな展開は・・・・
まあこれで戦う力がついた(?)

俺はもう一度物体を殴りにかかった

うわなんだまだ距離があるのに相手が飛んでいく・・・・

そういえばなにかバットを振ったら光りみたいなものが飛んでいったような気が・・・・

まあいいこれでかてる!!!

俺はもう一度殴りにかかりにいった

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ピピピピピピ・・・・・・・

なんだ・・・・
俺は目をあけた・・・・・

俺の部屋だった・・・

そうか夢だったのか・・・・・・・・・・

「それにしても嫌な夢だった・・・・」

でも木田が何であんな姿に・・・

そう考えながら俺は学校へ行く準備をしようと下に向かった・・・・



----------

今日は疲れました


もうこれで終わりに・・・・・・・・



今日もかわいいひよこちゃん(笑)にクリックをしてください


クリックしないと夜枕元にひよこが沢山来て呪われちゃうよ~

じゃあこれにて
スポンサーサイト

2006/08/28 (Mon) 00:30
タイトルなし

ではつんまらない小説を
かきたいかな~と思います
----
第三章 ~神隠し(続き)~

変な胸騒ぎがする・・・・・・・・・・・・・・・・胸騒ぎというより嫌な気がする・・・・

木田ん家に近付くに連れてだんだん強くなってくる

なんなんだ、この胸騒ぎは・・・??

俺は急いで木田ん家にむかった。この時俺は周りがどうなっているのか構わず走っていた。

この時からすでに周りでは異変が起きていたのかもしれない・・・・・

「はぁ・・・はぁ・・・もう少しだ・・・」

ここまで全力で走って来たせいか頭がふらふらしている・・・・

あの角を曲がれば木田ん家だ

もう少し・・・・

・・・・・あれ?

家がない・・・・?

あ・空き地になってる

たしかに昨日まであったのに・・・・・・
一日で消えるなんてありえない

どうなってなんだ?

何でこんなことが・・・・
俺は気が滅入ったのか倒れてしまった・・・

これはまだ序章に過ぎなかった

・・・・・のだろうか?
----
第四章 ~消えかけている日常~

「・・・・・・ぉ~ぃ・・・・・・ぉき・・稜~~・・・・・・」

なんだ?この聞き覚えのある声は・・・?

そういえばなんでこんな声が聞こえるのだろうか・・・・・・・・・・・・・・

そうだ!木田の事だ!

俺は慌てて起きた

目の前にいたのは明だった・・・・・

「おい、こんなとこで寝てたら風邪ひくぜ。だいたいなんでこんな住宅街の路上で・・・」

住宅街??

空き地は?

おれは辺りを見回した

辺りはいつもの住宅街だった・・・・まるで夢でも見ているのか俺は・・・?

木田ん家の前に行く・・・・・・表札を見たがやはり違っていた・・・

「おい、どうしたんだ?稜?今日お前へんだぞ?」

「なんか、めまいがする・・・・・・」
やはりあの空き地ね時と同じ嫌な感じがした

気持ち悪いなんなんだこれは?

「まあいい、送ってやるから」

「ありがとな、明・・」

二人は帰路に着いた・・・
----
では今日あったことを

たこら家に遊びに行きました

隣駅なのでとても経済的なのです

今日はイグチも来るはずだったのですが・・・用事でこれず二人で野球ゲームしたりスターウォーズしたりエアガン撃ったり楽しかったです。

明日からまた学校です

頑張って行こうと考えながらもう寝ますおやすみ・・・・

| ホーム |

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。